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【靈氣】新冠病毒疫情對靈氣教學的影響   |  2021.05.20


目前新冠病毒正在全世界肆虐,對於全世界的人們造成了重大的影響,很多靈氣的教學團體全部改成線上授課與點化的方式,有鑑於此,當代的靈氣大師-土居裕老師也公開發表了他的看法,我們在此將其翻譯出來給大家參考。

Coronavirus

關於新型冠狀病毒感染不斷的擴大之事

今年的春天,沒有了賞櫻花的興致,而是毎天看著新型冠狀病毒資訊到天明。對於現代靈氣的夥伴們而言,多數都是醫療相關人員,在這個節骨眼我想也是相當辛苦的。

我(土居裕)最近的行程,也因為芦屋市民中心的全面休館、3~4月的seminar跟國際交流會都強迫終止了、這個状態要持續到什麼時候還看不見底。

自3月到現在、不斷的有日本國内外的靈氣大師相繼的找我商討了關於「由於當今疫情嚴峻,根本無法面對面教授靈氣或是進行Reiki healing。雖然我們都能理解明白現代靈氣是嚴禁遠距離傳授的,但因應這樣的情勢是不是認可網路的遠距離傳授(函授、視訊授課)?」有關於這樣的請求如雪片般飛來。

其實,連我自己自身原本所預定地seminar都因為新型冠狀病毒而中止了,所以我非常能切身感受到大家的窘境。

雖然我是現代靈氣的創始者,但基於世界各國的Network陸續成立下,必須要匯集世界各地靈氣大師的共識後行動。不是我(土居裕)個人自己回信就可以決定的,因為這樣會造成其他現代靈氣法大師的混亂,因此我(土居裕)的確花了些許時間非官方的匯聚了世界各地靈氣大師的意見。

因為這個困擾對於世界各地的靈氣大師而言,我也擁有著同樣的困擾與疑惑,對於自己自身的窘境而言我想是最能體現出最切深之痛的回答吧~(我想)

在收集了靈氣大師們的意見後、有了以下的結論:

「現代靈氣是絶對禁止遠距離傳授以及網路通信傳授的。這個在協會的官網首頁所公告的〝現代靈氣大師國際共通準則〟無論是在日文版、英文版、西班牙文版、葡萄牙語版、正體中文版、簡體中文版、俄羅斯語中都有明確地寫道:除了面對面傳授以外,其餘方式的傳授現代靈氣法將一蓋不予承認。

一旦有了例外,讓這個原則有了一小塊的崩壞、那麼我想整個規格與秩序也將會開始分崩離析。

現代靈氣從一開始就是為了以臼井祖師的理念為基礎、嚴守著除了面對面以外的傳授方法其餘一概不使用的方針,而世界各地的靈氣大師也是因為這樣傳統靈氣的規則而匯聚到此的。

雖然現在大家都因為這波疫情而相當痛苦,但能量的傳授是非常重視"時機"的。遇到無法面對面傳授的時候、我想就已經表示現在就不是個好時機了。為了即將到來的時機點而養精蓄銳是我們現在應該做的事。」

這個方針無論是在Facebook用英文、中文都曾向世界各地傳達過。

關於線上授課的部分,有以下幾點補足説明。
1.對於已經正規面對面傳授後的課後追蹤、是可以遠距離的方式來進行的。
2.如果是只是傳授靈氣入門(基礎知識)的話,因為這是作為予備知識的學習、沒有Attunement(灌頂)、也不牽涉到靈氣的傳授、是可以透過遠距離的方式這是沒問題的。

但嚴格的來説,所謂的「傳授」是包含了Lecture(演講演説)與Attunement(點化調頻)一體兩面不可分割的,因此對於面對面傳授以外的任何方式都是嚴格禁止。

關於「面對面傳授」也有人可能會誤會成用Skype,Facetime,zoom等通訊軟體能看到臉就算是面對面傳授的謬論,所謂的面對面傳授是透過分享彼此同存的能量場,並在與靈氣的共振與共鳴下,透過靈氣大師的人格予以靈氣的傳授,這才符合傳統靈氣所提到的「面授」(Menjyu)。

為此靈氣大師可不是僅僅只是透過Attunement來教導靈氣符號如何使用的老師而已,而是「傳達這股神聖能量的同時,彼此扶持相互提升相互成長著」重視著靈性的層面,這樣才能算是名副其實的Reiki Master。

  另外對於世界各地的靈氣大師跨越著國界與時間差、已經實踐多日的「宇宙平安祈請」、我想可以對你們説:

我們所居住的地球,毎天總發生著大大小小的事情。
時而晴,時而雨,時而狂風大浪又風又雨。
而當今的新型冠狀病毒就像是颱風一樣,而我們都只是剛好處在最狂風大浪之下而已。

於此同時也是我們最能夠學習人生課題的最佳時刻。
首先靈氣實踐者應該相信靈氣的引導、不需要擔心憂慮。
因為擔心、不安、恐慌都會使生命力減弱。

雖然我的活動據點芦屋市民中心現在休館中、但對於所有現代靈氣夥伴而言,我非常推薦以下幾件事。

1.透過五戒、發靈法、讓心保持安穩平靜。
2.實踐著靈氣療癒、守護著自己與家人的健康。
3.藉由宇宙平安祈請、傳送著調和的能量給大宇宙以及新型冠狀病毒。

我相信在新型冠狀病毒的威脅逐漸遠離、重回安穩平靜的日子那天,地球的能量也肯定會揚升好多好多級。

願我們周圍的環境以及每一個人的心,都能更加充滿安穩平靜與協調的生活著~


土居裕 老師(Doi Hiroshi)

土居裕 老師(Doi Hiroshi)
靈氣大師/日本 現代靈氣法 創始者

Doi Hiroshi,1935 年出生於日本岡山縣。在歷經眾多知名企業後,目前為「現代靈氣療法協會」代表。在學過30餘種療癒技巧後與靈氣法有了邂逅,因此深入研修西洋式Reiki以及日式傳統臼井靈氣療法。

他是當世少數於日本「臼井靈氣療法學會」中,並於外公開教授靈氣的會員之一。

在深入實踐及鑽研下,土居裕 老師將西洋式Reiki具實際效果性的療癒體系融合傳統靈氣中重視靈性提升的理念,因而構築出現代靈氣法(通稱:現代Reiki)。

於2001年創設「現代靈氣Healing協會」,致力於普及推廣靈氣法。由他所親自認定的現代靈氣Master截至2017年末,日本國內約有1,000余人,世界各國等41個國家也有870余人以上。而全球各地也陸續成立了許多法人與團體,因此國際交流會以及鑽研會等也從未間斷熱烈進行中。

並著有「療癒的現代靈氣法―傳統技法與西洋式Reiki的神髄」「Reiki 那充滿著宇宙的能量」(以上為元就出版社)、「實踐 靈氣療癒的入門」(講談社)、「Modern Reiki Method for Healing」、「靈氣療法:療癒的能量就在掌中」,並有9個國家翻譯成各自語言出版,共計12冊。


延伸閱讀:
《大師訪談:土居裕(Doi Hiroshi)大師》
《現代靈氣法-中文版課程講義 正式代理販售 公告》
《Reiki的原點.「傳統靈氣」的歷史資料》
《現代靈氣通信 報導台灣交流會紀錄》
《2018年土居裕in台北.現代靈氣法交流會》


新型コロナウイルスの感染拡大について 2020.04

今春は、桜の花を楽しむ余裕もなく、毎日コロナウィルスの情報に明け暮れています。現代レイキの仲間には、医療関係者が多いので、この時期はとくに大変だと思います。

 私のスケジュールも、芦屋市民センターの全面休館で、3~4月のセミナーや国際交流会は中止しており、この状態がいつまで続くのか、見通しが立たない状況です。

 3月に入ってから現在まで、国内海外のマスターから「いま大変な時期を迎えており、サロンでのヒーリングや、対面伝授が困難になっています。現代レイキは遠隔伝授を禁止していることは理解していますが、この期間だけ、インターネットによる遠隔伝授を認めて貰えませんか」という相談が、数件寄せられています。

 私自身も、予定していたセミナーがすべて中止になっており、思い切って相談を寄せられた皆さんの窮状はよく分かります。

 現代レイキは私が創設者ではありますが、現在では国際ネットワークが出来て、世界のマスターたちが共通認識のもとに普及活動を行っていますので、私が勝手に返信して、混乱させることになってはいけないので、各地の代表的なマスターたちに、非公式に意見を聞いてもらいました。
世界のマスターたちは、すべて同じ問題を抱えていますので、自分自身の問題として、十分に状況を把握した上での判断になると思います。

 マスターたちの意見を集約した結果は、次のようなものでした。

「現代レイキは、遠隔伝授や通信伝授を厳格に禁止しており、協会HPのトップページに〝現代霊気マスターの国際共通基準〟として日本語、英語、スペイン語、ポルトガル語、中国語、ロシア語で、対面伝授以外は現代レイキの伝授と認めないと明示されている。

 この原則を崩して一旦例外を認めると、ルールはどんどん崩れて行ってしまう。
現代レイキは最初から、臼井先生の理念のもとに、対面伝授以外は行わないという方針を厳守し、世界のマスターたちも、伝統的なルールとして受け入れて来た。

 お互いに苦しい状況は共通しているが、エネルギー伝授にはタイミングが大切である。対面伝授が出来ないという状況は、決して良いタイミングではない。来るべきタイミングのために、困難に耐えて力を蓄えておくことが望ましい。」

 この方針は、Facebookの英文ページで公表され、海外にも伝えられています。

 なお、補足的に説明すれば、次のようになります。
1.正規の対面伝授を受けた後のフォローであれば、遠隔でも良い。
2.レイキ入門(基礎知識)だけであれば、予備知識として学習するもので、アチュー ンメントもなく、レイキそのものの伝授ではないので、遠隔でも問題ない。

「伝授」では、レクチャーとアチューンメントが一体化しているので、対面伝授以外は厳格に禁止しています。
また「対面伝授」は、スカイプやテレビ電話などで顔が見えれば良いということではなく、エネルギーの場を共有し、レイキとの共鳴場の中で、マスターの人格を通じて伝授するのが伝統で、「面授」と言われています。
そのため、「 アチューンメントをしてシンボルの使い方を教えるだけのティチャーではなく、聖なるエネルギーを伝達して共に向上して行く」という精神性を重視して、マスターと呼んでいます。

 
海外のマスターたちが、国境を越えて連日「宇宙平安の祈り」を送っていますが、次のメッセージを送りました。

 私たちの住んでいる地球上では、さまざまなことが起こります。
良く晴れた穏かな日もあれば、雨や風の日もあります。
今は、新型コロナウィルスという台風が、荒れ狂っている最中です。

 この状況の中でも、私たちが学ぶべきことは、数多くあります。
まず、レイキ実践者は、レイキの導きを信じて、心配しないことです。
心配、不安、恐れは、生命力を弱めます。

 私の活動拠点である芦屋市民センターは、いま休館中ですが、
連絡があった方には、次のことをお勧めしています。

1.五戒、発霊法などで、心の安らぎを保つこと。
2.ヒーリングで、自分や家族の健康を守ること。
3.宇宙平安の祈りで、大宇宙にも、コロナウィルスにも、
調和のエネルギーを送ること。

 コロナウィルスの脅威が去り、安らかな日々を取り戻したときには、
地球のエネルギーが一段と高まっていることを信じています。

 私たちを取り巻く環境や、ひとり一人の心が、安らぎと調和に満ちたものでありますように。

 【追記】芦屋市民センターは6月1日から開館され、芦屋セミナーは7月からスタートすることになりました。
8月はいったん休止して、9月から平常に戻ります。
今後は、レイキで生命エネルギーを高めながら、他の多くのウイルスと同じように、コロナウイルスとも
共存して行くことになるでしょう。

 【追記】7月のセミナーは、約30名の参加により、無事に終了しました。
9月から通常の開催に戻す予定のところ、会場が確保できないため9月も中止となりました。
9-11月は好季節のため公的な行事も多くなり、県や市の会場は先に押さえられてしまいます。
また、密着を避けて、定員の1/2までとされているため、大きい部屋から埋まってしまいます。
今後も、しばらくは同じ状況が続くと思われます。ご了承ください。

 


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    宇謙老師 【作者:宇謙老師】
    中國執業中醫師(北京/天津).天津中醫藥大學針灸博士.多年來致力於推廣外身心靈課程、能量治療及健康講座,學生包括了專業的諮商師、醫護人員及神職人員。
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